顔にも傷、世界遺産の風景

またまた、気管挿管チューブの当たっていた箇所に傷がついてしまいました。

2013年の手術でも顔に傷がついてので、伝えてはあったのですが、やっぱり傷になりました。

この様なチューブが顔に固定されていたと思います。そして、腰の手術はうつ伏せの姿勢ですから、自分の頭の重さがかかります。肌が弱い人は傷になるのかもしれません。

手術が5月24日で、翌朝の自撮りでピントが合っていません。2013年より手術時間が短かったので、傷は薄いですが気になります。

そして、29日夜にはかさぶたになったところ。もっとピンボケ画像。

今日で術後18日目、かさぶたが取れても、ピンク色の新しい皮膚の傷跡がわかります。いずれ目立たなくなると思いますが、新しい皮膚は直射日光でシミになりそうなので、気をつけないと。

こちらは世界遺産の宮島です。

宮島の赤い鳥居は、この辺り

肉眼では、赤い鳥居の識別ができたのですが、古いスマホではピントを合わせることができませんでした。

デイルームからも、はっきり見えて窓からは海の香り、外は日中暑かった様ですが、朝夕は、心地よい風が入り入院中唯一の気分転換でした。

術後10日の抜糸日は、かなり元気になり暇で暇で。上げ膳据え膳の病院が快適になってました。

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