老化に伴う危険回避と楽ちんを求めてあれこれ

65歳を超えると、老化スピードのギアが上がった様に感じます。

足元は特に気を付けないと、転ぶと大変。

体のバランスも悪くなり、手が届かない竿にシーツを干すのも大変です。

気になる箇所は色々ありますが、少しづつ危険を減らし手抜きができる様あれこれと試行錯誤中です。

まずは、踏み台を替えました。

これまでは、古い小さな風呂椅子を使ってました。

テラスの竿を拭く時や、シーツを干す時は手が届かないので必要。

竿を低くすれば済む事ですが、とりあえずは台の交換。

風呂椅子より広いので、安定します。

そして軽いので、自由に動かせる。

テラス隣の部屋から直接出入りするには、これまでは段差が大きくて困ってました。

これを使うと楽に出入りができるので、一石二鳥。

楽ちん、楽ちん!!

購入したのは、「山善 アルミ踏み台」の幅54cm グレーです。

(上の画像はAmazonよりお借りしました)

実物は、もう少しグレーが濃いです。

ネジを止めるのに苦労し時間がかかりましたが、許容範囲です。

他には、人工芝を買いました。

種類が多すぎて迷うのですが、近くのホームセンターで価格帯による実物も見た上でネット購入しました。

同じものは、以下の商品です。

コンクリートの上に、泥の跳ね上がり防止に敷きます。

防草シートは付いていません。

敷く場所に応じて機能を選べば良いかと思います。

人工芝には耐用年数がありますが、手入れが楽なので取り入れる事にしました。

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