屋根リフォームも最終段階

外壁塗装や屋根リフォーム等、外回りメインの工事を行なっています。

今週末には足場が取れる予定で、屋根工事も最終段階です。

屋根は目視できないので、どうなっているのか気になります。

今朝は雨が降っていたのですが、朝のうちに止む予報で業者さん入ってくれました。

後期が残り少なく、休憩時間も短く作業してくださってます。

2階の部屋の窓から屋根の一部が見えたので、パシャリ。

だいぶ出来上がってきました、ゴミも乗っかってますね。

屋根はカラーベストから、ガルバニウム鋼板の重ね葺きです。

聞こえてくる音は、まるでトタンです。

トタンの方が重いかもしれません。

サンプルの屋根材を触らせてもらったのですが、薄くて軽い。

こんなので大丈夫なの??ってほど軽い。

最初は黒にする予定でしたが、外壁がダークブラウン系と白系のツートンなので、こげ茶の屋根にしました。

外は綺麗に仕上がっていますが、今回は中はほとんど手を入れないので、リビングとキッチンは35年前のまま。

それ以外の水周りリフォームと、和室を洋間へのリフォームは10年前に済ませてます。

リビングとキッチンの床とシステムキッチンを取り替えれば、1階はほぼフルリフォーム完了ですが、できません。

しかし、足元の冷えが気になるので、床下に分厚い断熱材を追加で入れます。

床下換気扇も、いずれは撤去と思っていたら、この工事中に壊れてしまったので撤去です。

ここで追加費用が発生しましたが、壊れたままつけておくわけにもいかず必要工事。

あと少し、辛抱です。

月末までには全てが完了し、支払いも済ませる予定。

10月からは落ち着くので、少し掃除と衣替え、ガーデニングを再開する予定です。

緊急事態宣言も解除になれば、プールも開くでしょうから、水泳も再開します。

のんびり洋服を作ったりできるのも今のうち、精一杯楽しみます。

10月以降は体を動かしながら心地よい気候の中で、趣味に運動に、家事とバランスを見ながら私らしく過ごすつもり。

リフォームに予定以上のお金を掛けたので、少しでも長くこの家で元気で暮らさないともったいないですものね。

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