作品の思い出整理と断捨離

収納ケースの一番下から出て来た、手作りブラウススーツ。

着分で、2top ブラウスが作れて、気に入って良く着ていました。

今の私には細くて入らず、スカート丈も短いのに、捨てなかった理由。

手作り作品で思い出があり、どうしても捨てられなかった。

ブログを読むと、当時の思い出が蘇るので、ブログに残すことにしました。

まずは、スカート

右サイドはスリット入り、ラップスカート。

めくれて太ももが露わになる事も無く、足さばきが良くお気に入り。

ブラウスは、長袖と半袖の2種類。

長袖ブラウスの背中と袖口は、くるみボタン。

ボタン屋さんに行って、包んでもらっただけ。

肩パットは市販のパットを、布で包んで小さめサイズにロックミシンをかけただけ。両脇はタックでつまんであります。

残った布で半袖ブラウスも作成。

半袖ブラウスは肩パットは無し。

首回りにデザインカットを。

当時、紀子さまネックなどと洋裁の先生が言われてました。

両脇は縦にタック。

ボタンは、普通のボタンだけれど、再利用できそう。

これで、やっと断捨離できます。

こんな柄やデザインが好きだった私。

もう決して着ることがない服と思い出を、ここに残します。

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