雨樋が無いので雨が降ると大変、床下のこと

今、雨樋が外されたままで付いていません。

雨が降ると、特に玄関脇が大変な事になってます。

外壁塗装もまだもう少し残ってます。

この、角から滝のように流れます。

確か、新しい雨樋の設置は最終行程だったかと。

激しい雨は勘弁して欲しい。

天候ばかりは、誰にもどうにもなりません。

昨日は、新たに床下に断熱材を追加する予定の業者さんが確認に来てくれました。

驚いた事に、とっても小柄な女性でした。

彼女が床下に入って、場所の確認。

説明によると、洗面所の下は基礎工事で囲まれていて、ここには断熱材を入れる事が出来ないと。

洗面所付近は約10年前にリフォームしているので、床下からの寒さは感じず、私としては断熱材の追加はしなくても大丈夫。

しかし、床下換気扇を撤去すると(現時点では故障中で動いていない)これまでより換気が悪くなるので、断熱材を入れた方が良いそうですが、現状では入る事が出来ず工事不可。

水回りのことなので、万一何かあっても入れない。

洗面所に、床下点検口を新たに付けて、断熱材を入れるのがベスト。

現時点では床下換気扇は必要としないけれど、将来的にはその方が安心。

何だか次々と、必要な事が増えてきます。

業者さんは、ハウスメーカーと一緒に来ているので、無理に進めることはありません。

まずは、ハウスメーカーの専門の方の意見を聞く事にしました。

床下換気扇を新設するより、点検口設置の方が安上がり。

床下換気扇は年月と共に異音が発生し交換が必要になり、これまでにも一度交換済みで維持費がかかります。

ついつい、お金の試算をしてしまいます。

追加工事が増えてるけれど、最終的に幾らになるの?

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