必要に迫られてハガキを書く

ハガキを出す必要があり、手元にあったハガキを書くことにしました。

ところが、改まって字を書く事が無い昨今です。

せいぜい書くとしても、自分の住所氏名位です。

それ以外を書こうとすると、漢字が全く出てきません。

読めるのに書けない、そこでネット検索するのですが複雑な文字はフォントサイズを大きくしないと見えない書けない。

さらにハガキの表面が凸凹加工されていて、書き難い。

下手な文字がさらに汚く、読み辛い文字になりました。

2枚書く必要があり、もの凄く重労働でした。

さらさらと、書ける人が羨ましい。

こんな思いをすると、文字は何歳になっても美しく書ける方がいい。

字の練習しようかな?と思うのですが、これはいつも三日坊主に終わってしまします。

やっぱり綺麗な文字が書きたいですね。

それだけで内面が美しい賢い人に見えます。

美文字憧れです。

 

5 COMMENTS

kazu

はじめまして。

12月からブログ見させていただいています。

 (私も昨年秋に脊柱管狭窄症の手術をしまして、狭窄症について検索しているときにこちらのブログを
  見つけました。)

字を書くことについて、私もまったく同感です!

漢字がでてこない、ネット検索しても拡大しないとよくわからない、

さらさと書ける人が羨ましい・・・私もいつもそう思っています。

私は字が小学生みたいで、クレジットカードの署名をするときにも、店員にじっと見られると

汗が出できてしまいます。

さらさらっと美しい字を書く人がほんと羨ましいです。

字がきれいだとほんと賢く見られますよね。

いくら外見が美しくても字が下手だと興ざめされそうですよね。(いや、私は外見も美しくはないですが)

美文字の練習帳を買ってみたりしましたが、長年染みついた書き癖はそう簡単には直せないですね。

一生このコンプレックスは消えそうにありません。(;^_^
  

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pansy

kazuさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
手術等お仲間だったのですね。
私は側湾症もあるので、手術方法や術後の経過も異なるかもしれませんが、側湾症で歩けなかった辛さは一緒かもしれませんね。
術後の経過はいかがですか?
ご無理をなさらず、しかし大事にし過ぎず、医師の指示に従って体を動かしてくださいね。
寒さも術後の体には応えますが、春にはずっと楽になられることでしょう。

文字のこと、まさに私も同じです。
先日も引き出しの整理をしてましたら、美文字の本が出て来ました。通信教育の教材を買って途中で投げ出したのが捨てられずにとってあります。
また、練習再開したい気持ちがあり、断捨離できません。
しかし、行き着くところは断捨離かもしれません。

日常を綴った拙いブログです。
よろしかったら、また時々ご訪問くださいね。

読んでくださる方やコメントをいただくことが、ブログ更新の何よりの励みです。

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kazu

返信ありがとうございます。

私が手術をしたのは昨年11月中旬なので、もうすぐ3か月になります。

L4-L5の間と、L5-S1の間の2か所を内視鏡で手術しました。少しすべり症気味なので固定する方法もある

と言われましたが、椎弓切除だけにしました。なので、pansyさんに比べればずっと楽な手術です。

手術前は腰の痛み、足の痺れと痛みで歩けませんでしたが、手術により足の痺れと痛みはなくなりましたが

腰の痛みが何とも言えず、新たに尾てい骨の痛みとお尻(仙腸関節あたり?)の痛みが出現しました。

pansyさんも書かれてたかもしれませんが、痛みを形容するのって難しいですよね。

pansyさんはどのくらいで痛みがなくなりましたか?

私はとりあえず1年くらいで元に戻ればいいかなと思っているのですが。

少し先輩の日常生活、病気のこと、お金のことなど、「へ~」と思ったり、「なるほど」と思ったり、参考

になります。

腱鞘炎にならない程度に(笑)、ブログ続けてくださいね!

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pansy

前回のコメントへのお返事、間違えてました。
側湾症で歩けなかったのでは無く、狭窄症で歩けなかったです。

kazuさんは内視鏡手術だったのですね。
傷口の回復は早いのでしょうね。

腰の痛み、辛いですね。
私も以前は横になれないほど、辛かったです。

私は、最初の手術「腰椎後方除圧固定術L2〜L5」では、手術前の痛み痺れ等は全くありませんでした。
辛かったのはチタンのプレートを8ヶ所のボルトで固定されて骨が引っ張られている感じ。これは最初だけですが、1ヶ月は傷口が痛かった。
プラスチックの大きなコルセットでの生活は6ヶ月、腰を曲げられずカメさんのように首だけをピョコピョコ。
特にボルトの8カ所がボルトが飛び出しているのでは?と思うほどコルセットに当たって痛い。

痛みとしてはその位でした。
体を動かせないので、そのまま体が固まってしまわないよう、傷口が癒着しないようほぐしてもらったりと、リハビリを受けました。
運転もできず病院も遠かったので、病院から理学療法士さんに来てもらってました。
重いものも持てず、退院後はヤカンすら持てない位で、ヘルパーさんに3ヶ月ほど助けてもらいました。
お陰様で、5年前の手術後は痛みも痺れも無く、腰が曲げられない生活で背中が真直ぐ、妙に姿勢がいい人でしたよ。

ところが、手術した病院の医師からも言われてましたが、
一番上と下に負荷がかかるので注意して生活するように。
最悪再手術でさらに、上下を止めるようになると。

結局今は一番下、L5とS1の間にヘルニアが。
右側は2017年11月に別の病院で手術しましたが、この手術で一旦痛みが取れたものの、その後の神経根ブロック注射で右足に麻痺が発生しています。
麻痺では無く感覚異常が正しいかもしれませんが、そのために右足の片方で立つのは難しいです。

そして、現在は左の同様の位置にヘルニアがあります。
痛みは左臀部のいわゆるえくぼの部分とスネの側面です。

まだまだ痛みは我慢できる程度で、自宅での生活は大丈夫ですが、歩く時間が長くなったり急ぎ足で歩くとスネ側面が痛みます。
座るとまた歩けるのですけどね。
側湾症の時の楽になるしゃがむ姿勢は取れないので、椅子に座ると歩ける感じです。
次は3月にMRIとレントゲンを撮りますが、リリカを飲み続ける生活と病院と縁が切れないのも医療費がかかって辛いです。

固定してあるボルトを抜けばヘルニアが出来やすいことから解放されるのならば、再手術で取りたい気持ちもありますが、もう手術はしたくない気持ちと手術による麻痺などの影響も無いとは言えないのでは?と様々な不安があります。

せめて後期高齢者と言われるまでは、もう少し動ける体になりたいと思っています。

腱鞘炎、ご心配ありがとうございます。

腰を曲げられないので、しゃがむ姿勢では手で体重を支えることも原因かと思いますが、腱鞘炎以外にも時々手首には痛みが発生します。
体重を落とせば少しは負担が減るのでしょうね。

外出がままならないので、食べたいだけ食べてるこの頃です。

ブログ続けられる限り続けたいと思っています。
また、応援してくださいね。

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kazu

詳しくありがとうございます。
大変な思いをされましたね。
ボルトを抜く手術、確かに確実に良くなるのであればやりたいところでしょうが、不安もありますよね。
迷いますよね。

動きが制限されている中、庭の手入れや、部屋の片づけなどきちんとされていて尊敬します。
あまり無理をなされないように。
健康第一で。

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