お風呂につかる人ほど「要介護リスク減」

お風呂に入る回数が多い人ほど、介護を受けるリスクが減るという研究結果があるそうです。

夏場はシャワーで済ませることが多い私です

湯船につかる方が要介護リスクが減る

週2回以下の人と比べて、週7回以上の人は要介護認定を受けるリスクが3割減少。

千葉大学・国立長寿医療研究センター 近藤克則さんによると

血の巡りがよくなったりリラックスしたり、いろんなことがうつの予防になったり、それらが認知機能の低下を防いだり、要介護状態になる確率を下げているのだと思います。

「入浴することに伴う危険な面も一部ありますので、十分気をつけながらお風呂を楽しむのが大事」

とのことです。

夏場も、湯船につかるのが大事なんですね。

そして

最近、記憶力がめっきり落ちました。

昔から記憶力は悪いですが、メモをとるほどでもない今日の予定とかでも

あれっ何だっけ?

と忘れるのです。

大した用でもない場合は、特にメモしません。

すると、確か3つあったはずだけど、2つしか思い出せない。

モヤモヤ、ムズムズします。

そのうち思い出すのですが、こんなことはしょっ中です。

そこで、思いついたらすぐにスマホにメモ。

スマホに頼りすぎは、良いのか悪いのか?

覚えようとしないから、記憶する力がますます衰えているような??

そこで最近は

メモしないで、記憶のトレーニングしてます。

たくさんは無理なので、3つ程度。

忘れても大丈夫な程度の事を記憶するトレーニング。

効果あるのかな?

今日も、途中で1つ思い出せず空白でしたが、無事やり遂げました。

効果があるのかどうかわかりませんが、少し続けてみます。

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