モデルさんとはえらい違いで難しい

手首サポーターを購入しました。

ドケルバン病(狭窄性腱鞘炎)で、手首が痛くなって5ヶ月が経ちます。

少しよくなったり、悪くなったりの繰り返しです。

一旦は手術をと思ったものの、少し楽だとやはり手術は躊躇します。

最近は痛み止めの服用と、ホッカイロで温めもやっていますがやはり手術した方が良いかも?と考えはじめたところです。

100均のLサイズの緩いサポーターじゃなくて、固定保護のできるサポーターを試そうとAmazonで購入しました。

これを私が着けると、こうなります。

まるで別の物です、同じ女性の手とは思えません。

がっちり固定で、マウスは指先でしか操作できません。

それでも慣れるしかないと、つけたままブログを書いていましたが余計に痛くなりました。

動かない手先を使うことで、負荷がかかる様です。

結局、途中で外してブログ更新です。

ネットで購入するとか、身に付けるものは実際に付けて作業しないと使用感がわかりません。

折角購入したので装着する時間帯を変えるなど、もう少し自助努力します。

60歳を超えてからの、体の不調の多いこと。

皆こうなのかしら?

私だけかな?

どこも不調が無い人の方が少ないと思うのですが、どうなんでしょう?

そうそう、先日も医療保険の掛け替えを勧められましたけれどね。

昔の保険で掛け率の良いものなのですが、入院保障が5日目からしか出ません。

医療保障部分のみを解約して、日帰り手術にも対応できるものにと、提案されました。

しかし手術してまだ1年経っていませんし、また手術の可能性もあると伝えると、先方から今は無理ですね!だそうです。

何でも65歳を過ぎて解約すると、解約返戻金が少しづつ下がるとか?65歳で解約し、解約金を新たな保険に変更する提案だった様です。

終身の医療保障なので、私はこのままでも良いのですが、むしろ終身の死亡保障を解約したいくらいです。

死んでからお金はそんなに要らない。

生きてるうちに活用したいわ〜〜。

でも医療保障の解約金を聞いて、心が揺れました。

多分数回入院手術給付金を受けても、解約するよりずっと少ない。

この世に未練が無い訳じゃないけれど、ぽっくりがいいわ〜〜。

まだまだこの先、体が不自由になり思う様に動かなくなると思うと憂鬱です。

 

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