新品になって戻って来たルンバ

修理に出したルンバが、新品と入れ替わって戻って来ました。

ピカピカです。

もうすぐ丸5年になるルンバの770を修理に出し、修理部品がないとのことで870になって戻りました。

ホームベースも新品かと思いましたが、コンセントに差し込む段階で私がマスキングテープに書いた文字に気づきましたので、新品はルンバ本体のみの様でした。

修理代の27,216円は購入店の延長補償で賄われました。

この金額に消耗品のバッテリーが含まれているかどうかは、不明です。

私が支払ったのは、バッテリー代の11,523円です。

ルンバは私の旧機種700シリーズから上位の800シリーズになりました。

動かしてみるとまず、とても音が静かなことに驚きました。

例えるならば、軽トラックから普通車になって戻っって来たかの様です。

ただ静かになったというより、音の種類が全く違います。

かなり性能もグレードアップした印象。

この5年でルンバ自体がかなりの進化を遂げているのだと思います。

ルンバも無ければ無いで、無い生活にも慣れていましたが、私より丁寧な掃除をしてくれています。

その間に私は、別の場所を。

引き取りは年明けでもよかったのですが、まるでペットの様に相棒ですから、早めに引き取りに行きました。

箱から出して、

お帰り〜〜です。

延長補償は、あればとても助かりますが、

修理の可能性は?と考えると頻度は少ないかもしれません。

林先生がテレビの番組内で、確率的に計算して延長保証に入る必要は無いとおっしゃってました。

でもね、

我が家は明日はエアコンの修理、メーカーのサービスマンが来られます。

最初は家電量販店。次にメーカー。

少し調整して様子見してましたが、改善せずに明日また。

結局、コンピューター部分を入れ替えるそうです。

どんなコンピューターでしょうね?

きっと小さな小さな部品。

このエアコンは、購入後7年ですが10年間の延長補償が付いているので、費用負担は発生しないはず。

エアコンは動かないわけでは無いのですが、部屋が暖まらない。

少し動くと、温まっていないにもかかわらず弱運転になってしまいます。

なぜ〜〜。

5月にエアコン清掃してもらったのが原因じゃ??なんて思います。

寝室の4kwhのエアコンですが、暖まらないなんておかしいでしょ!!

立て続けに修理ですので、延長補償が付いてて良かった。

明日こそ、エアコンが復活します様に。

 

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