不器用すぎて、不細工な仕上がりに笑うしかない

不器用すぎて我ながら、笑っちゃいます。

折りたたみ式踏み台の壊れた部分の補修

一度は、強力な瞬間接着剤でくっつけたけれど、また外れ、壊れたままで使用してました。

グルーガンでくっつければいいよね!!

思ったまでは良かったのですが、

以前100均で購入したまま自分では使ったことがない。

これで、色々盛ってアートな作品が作れる筈。

と、やってみたくて購入したまま!!

一度も使用せず。

事前準備が悪く、出来上がったのは

不器用すぎて笑えます (≧m≦)ぷっ!

つまり継ぎ目に、先に溶けたグルースティックを付けたものの

肝心の箇所へ、はめるのに手こずり

うまくくっつかず、

後から、隙間へ埋め込むようにしたら

周りにベタベタ、デコボコ。

きったなぁ〜〜い!!

笑ってごまかすしかありません。

また、外れたら、

接着部分を削って、再トライしてみようと思います。

それでダメなら諦める。

いつ、ガタッとなるかも?と思って使えば

低い台だから、大丈夫。

今の所はね。

そのうち、瞬発力が衰え危険度マックスになったら、廃棄処分。

怪我するより、捨てた方が良い。

グルーガンは、補修の他に、シンプルなものを盛ってデコレーションしたりと、もっと素敵な楽しみ方があるんですけどね。

グルーガンの使い方自体は簡単。

グルーガンをコンセントに繋いで5分程度温め

グルースティックを差し込み、ガンの赤いハンドルを引くだけで温まって溶けたグルースティックが出てきます。

これを、くっつけたい箇所へのせて、くっつけるだけ。

至って簡単です。

気をつけるのは、すぐにくっつくのでどこへどんな風につけるかを考えておかないと、

こんな筈ではと、私のように不細工な仕上がりになります。

工程を予想しての準備不足でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA