最後の詰めが甘くて14万円、豚に真珠

今日は、アクセサリー売却、断捨離についてです。

【教 訓】

真珠は劣化する

断捨離は慎重に

最後の詰めが甘くて、アクセサリー売却は14万円になりました。

あれ?

私の予想では、あと10万円高くなるはずだったのですが勘違い??

そんな感じで、そのまま

手放しました。

使わない、18Kのアクセサリーです。

(今思うと、急いではいなかったので他のお店にも持ち込んで査定してもらうべきでした。手数料は取らないと言われていたので、そのまま売却しました。18Kの買取相場そのままでは無かったのが????です。)

カメオのブローチは、カメオ部分はお金にならず、お店の似たようなデザインのカメオの重量を引かれて18Kの重量のみを計算。

他にデザインとしてついているダイヤは、そのまま18Kの重量として計算。

トルコ石もトパーズも大きな物では無かったので、そのまま18Kとして計算。

実は本当に処分したかったのは、プラチナに本真珠の指輪。

鑑定書も一緒に持ち込みました。

周りにはダイヤが散りばめられているデザイン物の指輪は、何と1万円と言われて、売却は辞めました。

私の手持ちの中では一番高価だった指輪。

それが1万円と言われて・・・・。

プラチナは金より価格が安い上に、パールの値は全くつきませんでした。

パールは綺麗に見えても変色しているのだそうです。

ミキモトや田崎真珠などのブランド物なら、価格は違うと思いますが・・・・

普段に使うと言っても、コロナ禍では真珠はつけられません。

行く先々で、手指の消毒。

パールは薬剤には弱いと聞いているので、消毒液を使うのが日常の今は、はめる事ができません。

これから先、つける事もなさそう。

なくても困らない。

それなら、綺麗なうちに売却をと思ったのです。

ついでにつける事が少ない、18Kのアクセサリーもついでに処分しようと思ったのが、アクセサリーを売却しようと思ったキッカケです。

本当に真珠は

「豚に真珠」

使い方、間違ってますけど、そう思います。

買う時に手放す事も考えるなら、真珠はアウト。

気に入ったデザインだから、買った。

ただそれだけですが。

 

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