わかってはいるんですけどね。

洗車しないといけないこと。

綺麗な車なら鳥のフンがついても、ぶつけられてもすぐに気づきます。

ところが、汚れたままの車では気づきません。

もちろんよく見ればわかるのですが、パッと見では全く気付きません。

結果、鳥のフンが付いても気付かずそのまま。

しばらくたって落とそうとしても落ちません。

付いてすぐなら、ティッシュにたっぷり水を含ませてフンを覆いしばらくして、ティッシュごとふき取ると簡単に落ちます。

しかし時間が経ったフンは普通に洗車しても落ちません。

また、駐車場で隣の車がドアの開け閉め時にぶつけたとしても綺麗な車ならすぐに自分がぶつけたのに気づくので、連絡が入る可能性もあります。
しかし、汚れた車では気付き難いのでそのままです。
車の持ち主もいつどこでぶつけられたのかすらわかりません。

できれば、洗車機より自分で手洗いすることで、車の傷にも気付きます。

だから、自分で手洗い洗車することは大切です。

実は、車を点検に出すついでに鳥のフンが落ちないのでお願いるすと、「助手席側のドア当てられてますよ」と、いつの間に!!
よく見るとわかりますが、汚れていたのと助手席側なので回って見ないとわかりませんでした。自分でマメに洗車していないので気付きませんでした。

わかっているのですが、暑い中(冬は寒い中、春秋は忙しいと勝手な理由)手洗い洗車は大変です。

嫌いな仕事の一つ、洗車です。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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